仕事中に腰が痛くて立っているのがつらい、お尻から足にかけてピリピリとしびれが走る、犬の散歩さえ途中で止まらなければいけないほどの痛み——。
そんな深刻な症状に悩まされていたN様は、看護師として忙しく働く40代の女性です。立ち仕事が中心の職場で、腰痛としびれが日に日に悪化し、日常生活にも支障をきたすようになっていました。
しかし、伏見平田整体院での施術を受けることで、わずか数回の通院で痛みが60%も軽減。仕事も家庭も諦めたくないという強い思いを持つN様が、どのようにして改善への道を歩み始めたのか、その実際の体験をもとに詳しくご紹介します。
立ち仕事の看護師を襲った腰痛としびれ
日常生活に支障をきたすレベルの痛み
N様が最初に伏見平田整体院を訪れたのは、腰痛としびれが我慢できないレベルに達していたからでした。
「反ると痛い」「時間が経つとピリピリとしびれてくる」「足を使い続けるのがしんどい」という症状は、看護師という職業柄、立ち仕事や歩行が避けられないN様にとって深刻な問題でした。
特に辛かったのは、お尻の痛みです。歩いていると痛みで止まらなければいけないほどで、愛犬の散歩さえも苦痛になっていました。犬がリードを引っ張るたびに腰に負担がかかり、痛みがさらに増していたのです。
仕事では患者さんの対応に追われ、長時間立ちっぱなしや中腰での作業が続きます。そのたびに腰に激痛が走り、しびれが足全体に広がっていきました。
自己流のケアでは限界だった
N様は痛みを何とかしようと、自分なりにさまざまなセルフケアを試していました。
テニスボールを使って筋肉をほぐしたり、すねの横を自分でグリグリとマッサージしたり、ふくらはぎや足首周りも念入りにケアしていました。お腹も自分で緩めるようにしていたそうです。
しかし、どれだけ自分でケアをしても、深い部分の凝りや痛みには届かず、一時的に楽になってもすぐに元の状態に戻ってしまいました。
「多分テニスボールじゃここ届かへん」とN様自身も感じていたように、表面的なケアでは根本的な改善にはつながらなかったのです。
仕事の繁忙期を前に決断
そんな中、仕事が本格的に忙しくなる時期を控えていました。
「今週くらいからいよいよ本格的に忙しくなる」という状況で、このまま痛みを抱えたまま仕事を続けることは不可能だと感じたN様。
「あかんかったら、またちょっと、ご相談しようかな」と考えながらも、専門的な施術を受けることを決意しました。
仕事も家庭も手を抜きたくない、でもこのまま痛みを我慢し続けると両方失いそうで怖い——そんな切実な思いが、N様を伏見平田整体院へと向かわせたのです。
伏見平田整体院のアプローチ
痛みの本当の原因を見極める
伏見平田整体院では、まず徹底的なカウンセリングと検査を行います。
N様の場合、腰痛としびれの原因は単に腰だけにあるのではなく、体全体のバランスの崩れにありました。
施術者は「ここです」「この奥な感じ」「こいつも主犯格」と、痛みの根本原因となっている箇所を的確に特定していきました。
お尻を締める癖があったこと、外反母趾があったこと、肩の位置が下がっていたこと——これらすべてが複雑に絡み合い、腰への負担を増大させていたのです。
筋肉の深層へアプローチする施術
一般的なマッサージでは届かない深い部分の筋肉に対して、伏見平田整体院では専門的な手技と高電圧・特殊波形の治療機器を組み合わせてアプローチします。
N様の施術では、腰だけでなく、お腹周り、すね、ふくらはぎ、膝周りなど、全身のバランスを整えるために必要な箇所を丁寧に施術していきました。
「この辺ですね」「もうちょっと下かもしれない」「その辺かもしれません」と、N様自身が感じている痛みの箇所を細かく確認しながら、ピンポイントで施術を行っていきます。
高電圧の治療機器は、ビリビリとした痛みを感じることなく、筋肉の奥深くや神経の反応ポイントまで的確にアプローチできるのが特徴です。
歩行改善と姿勢指導
施術だけでなく、日常生活での体の使い方も重要です。
N様には「立ち方はほんまにね自分に言われたようにねピーで立たないように」「膝がかかわってくるんですよ」と、立ち方や歩き方の具体的な指導が行われました。
膝を少し曲げて、腰を反らないようにして立つこと。この姿勢を意識するだけで、腰への負担が大きく軽減されます。
また、外反母趾の改善には歩き方が鍵となります。「歩き方変えていければ改善できる」と、長期的な視点でのアドバイスも受けました。
施術後の変化とリアルな声
初回施術での驚きの変化
施術を受けた後、N様は「ちょっとマシになっているような感じがします」と実感しました。
特に驚いたのは、反る動作での痛みが軽減されたことです。
「前はもう、なんか、ずっと、そういうもんと、こう、なんか、すぐ、ピリピリ、自然に行ったりとかするんですけど、今、ここまでやっても、ちょっとマシかな、みたいな」
施術前は反るだけで激痛が走っていたのに、施術後は同じ動作をしても痛みが大幅に軽減されていたのです。
起き上がる動作も楽に
もう一つの大きな変化は、起き上がる動作が楽になったことです。
施術前は「もう全然いいんです」と言いながらも、実際には起き上がるのに時間がかかり、慎重に体を動かさなければいけない状態でした。
しかし施術後は「ひょいと起きるはず」と言われた通り、スムーズに起き上がることができるようになりました。
「前はなんか…ちょっと待ってくださいよ。前は起きるの大変やけど、ほら、ちょっと起きるでしょ」
この変化は、腰周りの筋肉がしっかりと緩み、体全体のバランスが整った証拠です。
60%の改善を実感
施術者から「最初が100やとしたらどれくらいかな」と聞かれたN様は、「60腹減ってる」と答えました。
つまり、初回の施術だけで痛みが60%も軽減されたのです。
「何するにも痛かった」「しびれも出てる」という状態から、仕事も日常生活もこなせるレベルにまで回復したことは、N様にとって大きな希望となりました。
「よかったよかった」と施術者も喜びを共有し、今後の施術計画についても前向きに話し合うことができました。
腰痛としびれの根本原因とは
筋肉の過緊張とバランスの崩れ
腰痛としびれの多くは、筋肉の過緊張と体全体のバランスの崩れが原因です。
N様の場合、お尻を締める癖があったことで、臀部の筋肉が常に緊張状態にありました。この緊張が神経を圧迫し、しびれを引き起こしていたのです。
また、外反母趾があることで歩き方にも癖があり、体重のかけ方が偏っていました。これが腰への負担を増大させ、慢性的な痛みにつながっていました。
肩の位置が下がっていたことも、体全体のバランスを崩す要因となっていました。肩が下がると上半身が前傾し、腰への負担が増すのです。
立ち仕事と歩行の影響
看護師という職業柄、N様は長時間の立ち仕事や歩行を避けることができません。
立ち仕事では、無意識のうちに腰を反らせてしまう姿勢になりがちです。この姿勢が続くと、腰椎に過度な負担がかかり、痛みやしびれが発生します。
また、犬の散歩では、犬がリードを引っ張るたびに体が前に引っ張られ、腰に負担がかかります。特に外反母趾があると、足元が不安定になり、さらに負担が増すのです。
深層筋の凝りと血流不良
表面的な筋肉だけでなく、深層筋の凝りも腰痛としびれの大きな原因です。
N様の場合、腰の奥深くにある筋肉が硬く凝り固まっており、これが神経を圧迫していました。
また、お腹周りの筋肉も硬くなっており、血流が悪くなっていました。血流が悪いと、筋肉に十分な栄養や酸素が届かず、疲労物質が溜まりやすくなります。
これがさらに痛みやしびれを悪化させる悪循環を生んでいたのです。
一般的な対策とよくある誤解
セルフケアの限界
多くの人が腰痛やしびれに対して、自己流のセルフケアを試みます。
N様も、テニスボールやマッサージで筋肉をほぐそうとしていましたが、これには限界がありました。
テニスボールのような平たい面では、深層筋にはアプローチできません。表面的な筋肉は一時的に緩むかもしれませんが、根本的な原因には届かないのです。
また、自己流のマッサージでは、適切な圧や角度が分からず、かえって筋肉を傷めてしまうこともあります。
テーピングや固定の誤解
外反母趾に対して、テーピングで固定するという方法もよく知られています。
しかし、施術者は「そもそもこういうのって習慣なので習慣で潰れてきてるんで突然変異じゃないんですよ」と説明しました。
テーピングで一時的に固定しても、歩き方や体の使い方という根本的な習慣が変わらなければ、また元に戻ってしまうのです。
大切なのは、テーピングや固定ではなく、歩き方や姿勢を変えることです。
痛み止めや湿布の限界
痛みがひどいときには、痛み止めや湿布に頼る人も多いでしょう。
しかし、これらはあくまで対症療法であり、痛みを一時的に抑えるだけで、根本的な解決にはなりません。
痛み止めを飲み続けると、胃腸に負担がかかったり、薬が効きにくくなったりすることもあります。
湿布も、表面的な炎症を抑える効果はありますが、深層筋の凝りや神経の圧迫には効果が限定的です。
専門家が教える正しいアプローチ
全身のバランスを整える重要性
腰痛としびれを根本から改善するには、痛い箇所だけを治療するのではなく、体全体のバランスを整えることが重要です。
伏見平田整体院では、前面と背面、上半身と下半身のバランスを丁寧にチェックし、どこに負担がかかっているのかを見極めます。
N様の場合、腰だけでなく、お腹周り、肩、膝、足首など、全身の筋肉と骨格のバランスを整えることで、腰への負担を軽減しました。
これにより、痛みが再発しにくい体へと導くことができるのです。
深層筋へのアプローチ
表面的な筋肉だけでなく、深層筋にしっかりとアプローチすることが、根本改善の鍵です。
伏見平田整体院では、高電圧・特殊波形の治療機器を使用し、深層筋や神経のポイントに的確にアプローチします。
この機器は、強い電気で無理やり効かせるのではなく、神経と筋肉が本来の動きを思い出すための最小限の刺激を与える設計になっています。
そのため、ビリビリとした痛みを感じることなく、快適に施術を受けることができます。
歩行と姿勢の改善指導
施術室での施術だけでなく、日常生活での体の使い方を変えることが、長期的な改善には欠かせません。
N様には、立ち方や歩き方の具体的な指導が行われました。
膝を少し曲げて立つこと、腰を反らさないように意識すること、歩くときに足の裏全体で地面をしっかり踏むこと——これらの小さな変化が、腰への負担を大きく軽減します。
「歩き方変えていければ改善できる」という言葉通り、習慣を変えることで、痛みの出にくい体へと変わっていくのです。
実際の施術の流れ
カウンセリングと検査
初回の来院時には、まず詳しいカウンセリングと検査が行われます。
N様の場合、「そんなに感じなかったそんなにすごく痛くて落ち止まっちゃうとかそれは全然なかった」という症状の変化を丁寧に聞き取りました。
また、「反るのが痛い」「時間が経つとピリピリしてくる」といった具体的な症状も確認しました。
徒手検査では、筋肉の状態や体のバランスをチェックし、痛みの原因が筋肉にあるのか、他に要因があるのかを見極めます。
手技による筋肉へのアプローチ
カウンセリングと検査の後は、手技による施術が始まります。
N様の場合、腰だけでなく、お腹周り、すね、ふくらはぎ、膝周りなど、全身の筋肉を丁寧にほぐしていきました。
「この辺ですね」「もうちょっと下かもしれない」「その辺かもしれません」と、N様自身が感じている痛みの箇所を細かく確認しながら、ピンポイントで施術を行います。
施術者は「こいつも主犯格なんかなと思いますけどね」と、痛みの根本原因となっている箇所を的確に特定し、集中的にアプローチしました。
高電圧治療機器の使用
手技だけでは届かない深層筋や神経のポイントには、高電圧・特殊波形の治療機器を使用します。
「では、開けていきますよ。はい、点火」と、施術者が機器を操作すると、N様は「ビヨーンってきてます」と感じました。
この機器は、強い刺激ではなく、神経と筋肉が本来の動きを思い出すための最小限の刺激を与えるため、痛みを感じることなく快適に施術を受けることができます。
「弱い感じでたら教えてくださいね」と、施術者は常にN様の状態を確認しながら、最適な強さに調整していきました。
施術後の確認と指導
施術が終わった後は、体の状態を確認します。
N様の場合、「起きるのしんどいですか?」と聞かれ、「ひょいと起きるはず」と言われた通り、スムーズに起き上がることができました。
また、反る動作や歩行の確認も行い、痛みがどの程度軽減されたかをチェックしました。
その上で、日常生活での立ち方や歩き方の指導が行われ、次回の来院までに意識してほしいポイントが伝えられました。
よくある類似事例の紹介
事例1:立ち仕事で腰痛に悩む販売員
30代の販売員の女性も、N様と同様に立ち仕事で腰痛に悩んでいました。
長時間の立ち仕事で腰が痛くなり、夕方になると足全体にしびれが出るようになっていました。
伏見平田整体院での施術を受けることで、腰痛としびれが大幅に改善。立ち方や歩き方の指導も受け、仕事中の痛みがほとんど出なくなりました。
事例2:犬の散歩で腰を痛めた主婦
50代の主婦の方も、犬の散歩で腰を痛めていました。
大型犬がリードを引っ張るたびに腰に負担がかかり、歩くのも辛い状態でした。
施術では、腰だけでなく、肩や腕の筋肉も緩め、犬のリードを持つときの姿勢も指導されました。その結果、散歩を楽しめるようになり、腰痛も改善しました。
事例3:外反母趾と腰痛を併発していた事務職
40代の事務職の女性は、外反母趾と腰痛を併発していました。
座り仕事が中心でしたが、外反母趾のせいで歩き方に癖があり、腰に負担がかかっていました。
施術では、外反母趾の改善に向けた歩行指導と、腰周りの筋肉を緩める施術が行われました。数回の通院で、腰痛が軽減され、外反母趾も少しずつ改善してきました。
施術後のセルフケアとアドバイス
立ち方の工夫
日常生活で最も重要なのは、立ち方の工夫です。
N様には「膝を少し曲げて、腰を反らないようにして立つ」という指導がありました。
膝をピンと伸ばして立つと、腰が反りやすくなり、腰椎に負担がかかります。膝を少し曲げることで、腰への負担を軽減できます。
また、体重を左右均等にかけることも大切です。片足に体重をかける癖がある人は、骨盤が歪み、腰痛の原因となります。
歩き方の改善
歩き方を変えることで、外反母趾や腰痛の改善につながります。
歩くときは、足の裏全体で地面をしっかり踏むこと、つま先を正面に向けて歩くことを意識しましょう。
外反母趾がある人は、親指に体重をかけずに歩く癖があります。これを改善するには、親指でしっかり地面を蹴る意識を持つことが大切です。
また、歩幅を小さくしすぎず、自然な歩幅で歩くことも重要です。
自宅でできるストレッチ
自宅でできる簡単なストレッチも、腰痛としびれの予防に効果的です。
N様が実践していたのは、タオルを足にかけて、ももの裏をピンと伸ばすストレッチです。
仰向けに寝て、片足を上げ、タオルを足裏にかけて引っ張ることで、ももの裏の筋肉を伸ばすことができます。
これは「気持ちいい」と感じる程度で行うことが大切です。無理に伸ばしすぎると、かえって筋肉を傷めてしまいます。
お腹周りのケア
お腹周りの筋肉を緩めることも、腰痛の改善に役立ちます。
N様も「お腹もね、自分でこう緩めたりとかはするようにはしている」と話していました。
仰向けに寝て、お腹を優しく押すようにマッサージすることで、腹部の筋肉を緩めることができます。
特に、おへその周りや脇腹を丁寧にほぐすと、腰への負担が軽減されます。
長期的な改善と予防のために
継続的な施術の重要性
一度の施術で痛みが軽減されても、それで終わりではありません。
N様も「あかんかったら、またちょっと、ご相談しようかな」と、継続的な施術の必要性を感じていました。
腰痛としびれは、長年の習慣や体の使い方が原因で起こることが多いため、根本から改善するには時間がかかります。
定期的に施術を受けることで、体のバランスを整え、痛みの出にくい状態を維持することができます。
生活習慣の見直し
施術だけでなく、生活習慣の見直しも重要です。
N様のように、仕事が忙しくなる時期を控えている場合、無理をしすぎないことが大切です。
休憩時間には、軽くストレッチをしたり、座って休んだりすることで、腰への負担を軽減できます。
また、睡眠時間をしっかり確保し、体をしっかり休めることも、回復には欠かせません。
筋力トレーニングの導入
痛みが軽減されてきたら、筋力トレーニングを取り入れることもおすすめです。
伏見平田整体院では、EMS機器を使った筋力トレーニングも提供しています。
寝たままの状態で必要な筋肉を鍛えることができるため、運動が苦手な方や膝・腰に不安がある方でも安心です。
筋肉がしっかりすると、体を支える力が増し、痛みが出にくい体へと変わっていきます。
よくある質問
Q1. 施術は痛いですか?
施術は、痛みを感じることなく快適に受けることができます。
高電圧・特殊波形の治療機器も、ビリビリとした痛みを感じることはありません。施術者が常に状態を確認しながら、最適な強さに調整します。
Q2. どのくらいの頻度で通えばいいですか?
症状の程度や改善の進み具合によりますが、最初は週に1〜2回の通院をおすすめします。
症状が改善してきたら、週1回、2週間に1回と、徐々に間隔を空けていくことができます。
Q3. 仕事が忙しくても通えますか?
伏見平田整体院は、お仕事帰りにも通いやすい立地と営業時間です。
N様も、仕事が忙しい中で通院していました。予約制なので、待ち時間も少なく、スムーズに施術を受けることができます。
Q4. 外反母趾も改善できますか?
外反母趾は、歩き方や体の使い方を変えることで改善できます。
施術者は「歩き方変えていければ改善できる」と説明しており、長期的な視点でのアプローチが可能です。
Q5. 保険は使えますか?
保険適用については、症状や施術内容によって異なります。
詳しくは、伏見平田整体院にお問い合わせください。
Q6. 初回の施術時間はどのくらいですか?
初回は、カウンセリングと検査を含めて60〜90分程度です。
2回目以降は、30〜60分程度となります。
Q7. 服装に指定はありますか?
動きやすい服装であれば特に指定はありません。
着替えが必要な場合は、事前にお伝えください。
まとめ
N様のように、腰痛としびれで日常生活に支障をきたしている方は少なくありません。
立ち仕事や歩行が避けられない職業の方、犬の散歩や家事で体を使う方にとって、痛みは深刻な問題です。
しかし、適切な施術と日常生活での工夫によって、痛みは改善できます。
伏見平田整体院では、痛みの根本原因を見極め、全身のバランスを整えることで、痛みの出にくい体へと導きます。
深層筋へのアプローチ、歩行改善指導、生活習慣のアドバイスなど、多角的なアプローチで、あなたの痛みに寄り添います。
「仕事も家庭も手を抜きたくない」という思いを持つあなたを、全力でサポートします。
痛みを我慢し続ける必要はありません。まずは一度、ご相談ください。
ご予約・お問い合わせ
伏見平田整体院は、京都府京都市伏見区桃山長岡越中南町54-4 PresenceMOMOYAMA BLD B地区にあります。
丹波橋、桃山、伏見桃山、中書島、六地蔵、宇治、深草エリアからもアクセスしやすい立地です。
腰痛、しびれ、外反母趾、肩こり、頭痛など、さまざまなお悩みに対応しています。
お気軽にお問い合わせください。あなたの痛みに寄り添い、根本から改善へと導きます。
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店舗名
- 伏見平田整体院
-
代表
- 平田 哲朗(ひらた てつろう)
-
住所
- 〒612-0058
京都府京都市伏見区桃山長岡越中南町54-4
PresenceMOMOYAMA BLD.B地区
地図を見る -
駐車場
- 駐車場1台用意あります。
「パークサイドパーク桃山長岡月極駐車場」A-7 徒歩2分
近隣のコインパーキングに駐車をお願いします。
・三井のリパーク 近鉄丹波橋駅東第3 駐車場 徒歩2分
・三井のリパーク 桃山長岡越中北町 駐車場 徒歩3分 -
営業時間
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